外為オンラインの新CM
外為オンラインのTVCMが新しくなりましたね。
動画を見つけたので、また見ていない人はチェック!
前回のCM(サイドバーの画像をクリックすれば見られます)は
ちょっと暗い雰囲気があったのですが、
今回のCMは明るい雰囲気のCMに仕上がっていますね。
外為オンラインのTVCMが新しくなりましたね。
動画を見つけたので、また見ていない人はチェック!
前回のCM(サイドバーの画像をクリックすれば見られます)は
ちょっと暗い雰囲気があったのですが、
今回のCMは明るい雰囲気のCMに仕上がっていますね。
外為オンラインが2009年4月~2010年3月の
FX年間取引高No.1となり、
これで3年連続年間取引高No.1達成です。
取引高No.1ということは
アクティブに売買している顧客が多いということ。
外為オンラインのドル円スプレッドは1銭固定。
ドル円のスプレッドだけだと上回る業者も増えてきましたが、
スプレッドの安定性が他よりも勝っているのでしょうね。
取引システムも新しくして使いやすくなりましたし、
ドル円以外のスプレッドも狭い固定スプレッドなので、
まだまだ外為オンラインがその座を譲ることはなさそうです。
「金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」により、
2010年8月1日からレバレッジが最大50倍に規制されます。
外為オンラインでも8月1日から取引ルールが変わります。
まず、レバレッジが現在のL200、L100コースが廃止されて、
L50コースになります。
現在レバレッジ50倍以上で取引している人は
ポジションを削るなり、証拠金を追加するなりして、
対応しておく必要がありますね。
実効レバレッジが50倍を超えていないかの確認は、
毎日のメンテナンス開始時間におこなうようです。
今は米サマータイムが適用されているので、
毎朝5:45時点での実効レバレッジということになります。
レバレッジ50倍以上で取引をしていない人は、
実際に影響はほとんどないと思いますが、
取引口座の余剰金額が変わってくるので、
念のため確認しておいたほうが良いでしょう。
外為オンラインが口座数・預かり高ともに、
外為どっとコムに次いでFX業界第2位になりました。
2009年11月末時点で口座数が18万口座、預かり高が430億円を突破!
2008年11月末時点では口座数7.8万口座、預かり高180億円だったので、
ともに2倍強に増加しています。
競争が激化しているFX業界の中で、
これだけの伸びを見せているのはさすがですね。
外為オンラインと言えば、
ドル円1銭固定の低スプレッド業者というイメージが強いのですが、
それ以外にもスワップ金利は上位3位に入る高水準ですし、
自己資本規制比率は382.3%と安心できる水準をキープするなど、
総合的に見ても業界トップクラスのサービスを提供しています。
そのあたりが評価されての口座数・預かり高の伸びなんでしょうね。
外為オンラインは矢野経済研究所調べで、
2008年4月から2009年3月の期間で、
FX業界での取引高が2年連続No.1となっています。
スプレッドの安定性や信頼性が一番の要因だと思われ、
スプレッドが狭いだけではないという証明だと思います。
ドル円0銭からの会社は多いですが、
外為オンラインがやっぱり一番かなって思います。
ミスター円で知られる榊原英資(さかきばら えいすけ)氏が外為オンラインの親会社である株式会社ISホールディングスの特別顧問に就任したそうです。外為オンラインではなく親会社というのが意味深ですね。榊原英資氏は大蔵省時代の財務官を経験、大蔵省時代の為替介入政策などの実績・評判でミスター円と呼ばれるようになったそうです。退任後は慶応大学教授を経て現在は早稲田大学の教授も務めています。ちなみに出身校は東大です。ミシガン大学の経済学博士の肩書きもあります。肩書きだけでもこのページが埋まってしまいそうです… まぁそんなお偉い・凄い人が実質的には外為オンラインの顧問になったわけですから、FX業界での躍進がさらに一層期待できそうです。やはり今一番アツくて評判も良く、注目されているのは外為オンラインでしょうね!
先日はアイスランドクローナの取引が中止され世界的に話題となりました。
外為オンラインではアイスランドやトルコリラといった最近人気の高金利通貨の
取り扱いはありませんが、南アフリカランドの取り扱いはあります。
南アフリカランドは日本の個人投資家の間ではメジャーとなっていますが、
世界的に見ればマイナー中のマイナーですから、流動性に問題が生じそうです。
以下は外為オンラインのお知らせページに掲載されていた内容の引用です。
史上最安値を下抜けているので変動リスクもありますが、流動性のリスクの方が
もっと深刻なのかも知れませんね。
昨今の世界的な金融不安によりマーケットが大変不安定な状況となっております。
これにより、各通貨ペアにおいて当社の提示レートにおきましても通常時より
スプレッドが拡大する場合がございます。
また、南アフリカランド/円などのエマージング通貨におきましては、極端な流動性
の低下が懸念され、当社カバー銀行より、状況によってはレート(スポット及びスワ
ップを含む全てのプライシング)提示が困難になる旨の報告がありました。
そのため、当社におきましてもレート配信が行われなくなる可能性もありますので、
お取引には十分ご注意くださいますようお願い申し上げます。
矢野経済研究所「2008年版外国為替証拠金取引の
動向と展望」において、2007年4月~2008年3月のFX年間
取引高調査で外為オンラインは年間取引高No.1を
達成したそうです。一番使用されているFX業者とも言えます。
手数料無料、低スプレッド、スワップ金利が高い、
また雇用統計でも広がらないドル円スプレッド1銭が、
高く評価されて、さらに口座数、取引高も伸びているようです!