外為オンラインの健全性は
2010年2月1日から顧客の預かり資産を信託保全に
一本化することが義務付けられました。
今までは完全信託保全をしているかどうかが、
業者の安全性を見るひとつのポイントだったのですが、
信託保全の実施状況は関係なくなりましたね。
信託保全していなければ違法なんですから。
これからは、取引口座数が増加して伸びているかとか、
以前のように自己資本規制比率が高いかといった
会社の健全性を示す数字がポイントになってきそうです。
外為オンラインはどうかというと、
口座数は2009年の1年間で2倍強増加し約18万口座、
自己資本規制比率は2009年12月末で366.0%と
高い数字になっているので、健全だと言えますね!




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